スポーツ振興のためのデータ集

調査研究活動

ヤマハ発動機スポーツ振興財団では、事業活動を通じて発見・顕在化した各種の課題に着目し、調査研究活動を行っています。調査研究によって獲得した知見やデータは各種事業活動に反映するとともに、報告書の発行やシンポジウムの開催によってひろく社会に発信しています。

調査研究報告書

2022年度障害者スポーツを取り巻く環境について(速報)
2021年度障害者スポーツを取巻く社会的環境に関する調査研究
-障害者スポーツ選手キャリア、テレビ放送、選手認知度、ユニ★スポ体験の効果に着目して-
2020年度障害者スポーツを取巻く社会的環境に関する調査研究
-障害者スポーツ選手キャリア、コロナ禍の影響、ユニ★スポ体験の効果に着目して-
2019年度障害者スポーツを取巻く社会的環境に関する調査研究
-地域現場、障害者スポーツ選手キャリア、大学に着目して-
2018年度障害者スポーツを取巻く社会的環境に関する調査研究
-パラリンピアン、競技団体、大学、地域現場に着目して-
2017年度障害者スポーツの振興と強化に関する調査研究
-テレビCF、大学の先進的取り組み、地域現場の実態に注目して-
2016年度障害者スポーツの振興と強化に関する調査研究報告書
-テレビ放送、選手認知度、大学による支援に注目して-
2015年度障害者スポーツ選手発掘・育成システムのモデル構築に向けた基礎的調査研究報告書
2014年度障害者スポーツ選手発掘・育成システムの現状と今後の方向性に関する調査研究
2013年度我が国のパラリンピアンを取りまくスポーツ環境調査
2012年度大学における障害者スポーツの現状に関する調査

シンポジウム、他イベント

2022年度「障害者スポーツを取り巻く環境について」(記者説明会)
2021年度パラリンピック報道とパラリンピアンの認知度における社会発信の変化
2019年度障害者スポーツ競技団体の課題と展望について
2018年度〈動画〉座談会 第1部
「障害者スポーツ拠点としてあるべき姿とは?」
〈動画〉座談会 第2部
「東京2020パラリンピックを踏まえ、福岡として社会はどうなって欲しいか?
2017年度障害者スポーツのテレビ放送における社会発信の変化
2016年度障害者スポーツ選手発掘・育成システムのモデル構築に向けて
2015年度パラリンピック選手発掘・育成・強化システムの現状と今後の方向性について
目指せ!未来のトップアスリート!(イベント)
2014年度日本のパラリンピック選手強化の現状と課題(東京)
日本のパラリンピック選手強化の現状と課題(京都)
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