年度別チャレンジャー一覧

スポーツチャレンジ助成にて助成を行なったチャレンジャーたちをご紹介します。

相羽 枝莉子 相羽 枝莉子
スポーツチャレンジ研究助成/第18期生
感情表出を抑えることは有効か?-感情表出抑制による心理・パフォーマンスへの影響-
秋間 広
股関節屈曲による大腿直筋の筋収縮は中間広筋の筋活動を引き起こすか?
芦田 創[陸上(障害者スポーツ)/選手]
陸上競技での2016リオデジャネイロパラリンピック出場、そして東京へ
東 翔[水泳(オープンウォーター)/選手]
北京オリンピックに向けての自己のレベルアップ
阿藤 聡 阿藤 聡[名古屋工業大学大学院]
スポーツチャレンジ研究助成/第18期生, 第16期生, 第12期生
毛細血管支配は運動抵抗性を克服するための標的となるか?
我孫子 智美[陸上(棒高跳び)/選手]
世界陸上競技選手権大会およびオリンピック大会への出場と入賞をめざして
阿部 匡樹
共同力発揮課題における個々の貢献度の組織化:運動の最適化?それとも社会性の影響?
阿部 衛 阿部 衛[東京大学大学院 総合文化研究科]
スポーツチャレンジ研究助成/第18期生, 第17期生
ローマ帝政前期における競技文化に関する研究
天野 達郎
運動による汗腺機能の適応機序の解明: カルシトニン遺伝子関連ペプチドの役割
網本 麻里[車いすバスケットボール(障害者スポーツ)/選手]
世界へチャレンジ! 車いすバスケットボールプレイヤー
荒 美咲[馬術/選手]
日本中で一番輝く馬術選手をめざす!
新谷 誠[アイスホッケー/選手]
アイスホッケーでロシア及び北米プロリーグへの挑戦、2014年ソチ冬季五輪出場を目指す
家光 素行
性ステロイドホルモンの増大が生活習慣病を改善させるか?
池上 和 池上 和[早稲田大学大学院スポーツ科学研究科]
スポーツチャレンジ研究助成/第17期生
成長期アスリートの競技種目が骨発育に与える影響
池上 諒 池上 諒[新潟医療福祉大学]
スポーツチャレンジ研究助成/第16期生
ヒトにおける運動誘発性筋損傷に対する寒冷療法および温熱療法の有用性の検討
池田 樹生[陸上・短距離(障害者スポーツ)/選手]
陸上短距離種目でのリオデジャネイロパラリンピック出場及び障害者スポーツの普及
池戸 葵
エストロゲン欠乏による疲労骨折治癒遷延からの競技復帰を促進する治療標的の探索
石井 駿平[自転車ロードレース(トラック)/選手]
2020年東京オリンピックへの挑戦〜メジャー化に向け自転車競技で世界を相手に活躍できる選手になる!〜
石倉 恵介[トライアスロン/選手]
トライアスロン世界最高峰の大会(アイアンマン・ハワイ)においてエイジ優勝への挑戦
石澤 里枝
運動によるミトコンドリア生合成の亢進に対する中鎖脂肪酸の貢献〜分子シグナルとしての新たな機能〜
石本 美来[ボウリング/選手]
自己スキルをより磨き、自分のボウリングで世界に名を轟かせたい
市川 淳 市川 淳
スポーツチャレンジ研究助成/第19期生
局面を変える選手交代:パフォーマンスを高める連携の情報処理モデルの解明と実践
一瀬 星空
身体運動に適した脂肪組織の身のまとい方:人間の至適組成を探る
嚴田 光里 嚴田 光里
スポーツチャレンジ研究助成/第19期生
収縮時の股関節深部筋に着目した筋機能と関節安定性の関連解明
井出 幸二郎
短時間の律動的な呼吸運動が注意機能を亢進させうるか否か
井戸 アビゲイル風果[陸上(短距離)/選手]
日本女子初の10秒台を出すべく、自身の身体的特性を発揮する走りを見つける
伊藤 健太[水泳/選手]
ロンドンオリンピックで50m自由形及び100m自由形での決勝進出
伊藤 真凛 伊藤 真凛[フリースタイルスキーモーグル/選手]
スポーツチャレンジ体験助成/第18期生, 第17期生, 第16期生
2026年ミラノ五輪でメダル獲得
稲垣 智彦
ドイツにおけるスポーツクラブの社会的機能性
稲葉 健 稲葉 健
スポーツチャレンジ研究助成/第19期生
高強度運動と中強度運動の併用による骨格筋の糖・乳酸代謝適応の解明
稲葉 優希
方向転換走の素早さに関するバイオメカニクス研究
犬走 渚 犬走 渚
スポーツチャレンジ研究助成/第18期生
行動科学と計算神経科学の融合的視点から手足の協調運動の制御メカニズムを解明する
井上 恒志郎 井上 恒志郎[北海道医療大学]
スポーツチャレンジ研究助成/第20期生
海馬に対する自発運動刺激の強制運動による代替可能性検討
今井 彩乃 今井 彩乃[立命館大学大学院]
スポーツチャレンジ研究助成/第20期生
低酸素環境を必要としない低酸素トレーニング:水泳における自発的低換気を用いた高強度スプリント運動の効果
今井 沙緒里[陸上(短距離)/選手]
ロンドン五輪のファイナリストとして、夢の短距離決勝レースを走るための挑戦
今泉 拓 今泉 拓[鹿屋体育大学]
スポーツチャレンジ研究助成/第20期生
概数効果を利用した目標設定の有効性に関する実験的検討 : 野球パフォーマンスを例として
今井 双葉[ボーリング/選手]
国内・国際大会でさらなる活躍を目指し、ボウリング競技の魅力を伝える
岩田 理沙
女性アスリートに向けたプレクーリングの有用性の検討:暑熱下運動時における体温調節機能の性差に着目して
岩本 えりか
低酸素環境が運動時の血流パターンに与える影響 -新たな運動処方プログラム作成を目指して-
岩本 鈴菜 岩本 鈴菜[フェンシング(フルーレ)/選手]
スポーツチャレンジ体験助成/第19期生
2028年ロサンゼルス五輪でメダル獲得