全国児童 水辺の風景画コンテスト

全国児童 水辺の風景画コンテスト

「全国児童 水辺の風景画コンテスト」は、未来を担う子どもたちが積極的に水辺へ出かけ、発見・体験したことを、子どもらしい素直な表現で自由に描くことを通して感性が育まれ、のびのびと成長するための一助となることを願って平成元年より毎年実施しています。

作品を応募される方はこちらをご覧ください

平成28年度・第28回


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入賞・入選者のお名前の掲載を希望されない場合には、事務局までご連絡ください。次回のコンテスト開始以降、対応させていただきます。(TEL:0538-32-9827)


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よくある質問と回答


水辺に学ぶ体験レポート

全国児童 水辺の風景画コンテストに応募された作品が描かれる背景となった、学校や幼稚園・保育園、家庭、地域等におけるさまざまな取り組みをご紹介していきます。
子どもたちは、水辺などの自然に出かけ五感で感じることで、学び・考え・表現し、心身が育まれていきます。そのような具体的な体験活動に積極的に取り組まれている事例を取材しました。

Vol.6 周防大島町立久美保育所(山口県大島郡)

瀬戸内海に浮かぶ周防大島にある久美保育所では、その豊かな自然環境の恩恵を受けながら、日常的な体験とそれを表現する創作活動を行っています。そのキーワードは「楽しく」。園児の感性のままに体験を進め、また創作を通じて、さまざまなものを吸収することで、逞しく生きる力を養っています。…詳しく見る

※子どもたちの感性や可能性を育む体験活動に積極的に取り組まれている事例(応募いただいた団体・家庭)がございましたら、ご紹介させていただきますので、こちらまでお知らせください


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