スポーツチャレンジ賞

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スポーツ振興において多大なる実績を残すとともに、その功績によって社会の活性化に貢献した「縁の下の力持ち」的な人物・団体を表彰しています。



受賞者一覧 (敬称略)

※受賞者氏名をクリックすると詳しい紹介を、回数をクリックすると表彰式の様子をご覧いただけます

第9回
平成28年度
功労賞 今村 大成 日本若手卓球選手の武者修行を支え続ける「デュッセルドルフの父」
奨励賞 野口 智博 障害者スポーツ全体の課題に先鞭をつけた挑戦 〜トップ選手の指導からパラアスリート強化の現場へ〜
第8回
平成27年度
功労賞 藤原 進一郎 「すべての障がい者の生活にスポーツをー」その信念を貫いた40年
奨励賞 中島 正太 先端技術を駆使したデータ分析でラグビー日本代表の躍進に貢献
第7回
平成26年度
奨励賞 妻木 充法 公正なジャッジを支える「鍼治療」の技術
門田 正久 障害者アスリートのメディカルサポート環境を拡充する取り組み
第6回
平成25年度
功労賞 臼井 二美男 スポーツ用義足開発の第一人者として「走る歓び」を提供する挑戦
奨励賞 東京2020オリンピック・
パラリンピック招致委員会
戦略広報部
戦略広報という立場から東京2020招致を支えたプロフェッショナル
第5回
平成24年度
功労賞 樋口 豊 国際的な信頼と幅広いネットワークを活かし、日本フィギュアスケートの「開国」に貢献
奨励賞 江黑 直樹 「楽しいリハビリスポーツ」の普及をめざした日本女子ゴールボールチーム金メダルへの挑戦
第4回
平成23年度
功労賞 岸本 健 スポーツ写真家の草分けとして、スポーツ報道の機会拡大に貢献 〜50年間で約800万点のスポーツの現場を記録〜
水谷 章人 独創的な表現でスポーツの魅力を伝え、スポーツ写真家の育成・環境整備にも尽力 〜スポーツグラフィックの新たな境地を拓く〜
第3回
平成22年度
功労賞 髙田 静夫 日本人審判員の育成をめざした各種制度の確立と運用
奨励賞 中村 宏之 雪国から世界をめざすトレーニングの独自開発と実践
中北 浩仁 強化システムの大改革で日本初のメダル獲得にチャレンジ
第2回
平成21年度
功労賞 塚越 克己 日本のスポーツ医・科学の発展を牽引した「縁の下の力持ち」
奨励賞 増田 雄一 トップレベルのサポート技術を一般レベルに拡大する取り組み
第1回
平成20年度
功労賞 中野 政美 女子柔道の世界レベル選手の育成と女子柔道の発展
奨励賞 丸山 弘道 北京パラリンピック金メダルへのチャレンジ

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