水辺の風景画コンテスト

「全国児童 水辺の風景画コンテスト」は、子どもたちが水辺に出かけた時の出来事や、発見・体験を通して感じたこと・学んだことを、子どもらしい素直な表現で自由に描くことによって表現力や感性が育まれ、未来を担う子どもたちが心身ともにのびのびと逞しく成長することを願って、平成元年より毎年開催しています。
平成23年度・第23回
※作品募集は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました
水辺に学ぶ体験レポート
水辺の風景画コンテストに応募された作品が描かれる背景となった、学校や幼稚園・保育園、家庭、地域等におけるさまざまな取り組みをご紹介していきます。
子どもたちは、水辺などの自然に出かけ五感で感じることで、学び・考え・表現し、心身が育まれていきます。そのような具体的な体験活動に積極的に取り組まれている事例を取材しました。
Vol.1 竹富町立上原小学校(沖縄県八重山郡)
上原小学校では、西表の豊かな環境をベースとした校外体験学習を通じて自然や生き物と触れ合うことで児童の豊かな感性を育んでいます。…詳しく見る
※子どもたちの感性や可能性を育む体験活動に積極的に取り組まれている事例(応募いただいた団体・家庭)がございましたら、ご紹介させていただきますので、こちらまでお知らせください


